不動産屋への問い合わせが先決

不動産屋への問い合わせが先決


不動産屋への問い合わせが先決
"もし東京や大阪などといった都心部で賃貸を探しているのでしたら、まずは自分の住みたいエリアの不動産屋へ行きましょう。
地方でも探すことは出来ますが、より良い賃貸と巡り合う為には現地に行くのが最も賢い選び方となります。インターネットや情報誌などで気になる物件を発見したら、まずは不動産屋に電話をしてみましょう。
貴方が選んだ物件がまだあるのかを確認し、またもし空室ならすぐに物件見学が出来るのかを問い合わせましょう。

最近ではホームページを持っている会社も多くなっているので、そこからも会社のことを知ることが出来ます。
ホームページがどんなに綺麗であっても、優良不動産屋とは限りませんので、その他口コミ情報なども忘れずに確認してください。
不動産屋に電話をする時には相手の対応は要チェックしてください。
電話に出たのが誰であれ、対応の悪い従業員が一人でもいるような不動産屋の利用は避けるようにしましょう。"



不動産屋への問い合わせが先決ブログ:20/3/31

昨日、母とケンカになりました。
理由はささいなことです。

ケンカはすぐに収まりましたが、それがきっかけになったのか、
おれの心の中で、もう解消したはずのわだかまりが一気に噴き出してきて、
悶々とする毎日を送るはめに…

「ミイラ捕りがミイラになる」とはこのことか…と、苦笑しつつ、
あれこれと考え事が続きました。

同時に、弟のことを思いました。

数年前に弟に
「姉ちゃんは何もわかっていない。
オレがどれだけ姉ちゃんのことを心配していたか!」と、
えらい責められたことがありました。

その場はともかく「ごめんね」と謝りましたが、
どこかピンときていませんでした。

頭ではわかっていたんですよ、
優しい弟だから、
おれがつらそうな時は心配してくれていただろうなぁ…と。

でも、
おれがどんなに苦しい思いでおれを心配してくれたか…ということは、
どうもわかっていなかったようです。

今回、
過去の自分の「つらかった気持ち」を
素直に受け止めることができた感があったとき、

「あ、弟も、本当にすごくつらかったんだな」と、
つくづく思ったのでした。

その数日後、たまたま弟に会う機会があったので、
「心配してくれてありがとう、長いこと気がつかなくてごめん」
ということを話しました。

弟には、
「うんまあ、オレ的には今はもうわだかまりはないよ、
姉ちゃんもこれでひと段落ということでいいんじゃない」
みたいなことを言われました。

自分の気持ちがよくわかったら、
父や母、姉、弟…
家族みんなの気持ちもわかる感じがして、
自分でもひと段落、ああ、人生の棚卸しをしたような気分になりました。
不動産屋への問い合わせが先決

不動産屋への問い合わせが先決

★メニュー

収入の3分の1以下に家賃は抑えよう
物件探しは様々なチェックポイントがある
賃貸契約の前に大家さんが審査を実施
賢く引越しをするためのコツ
物件の下見は細かく実施しよう
最も大切な賃貸物件探しの注意点
不動産屋への問い合わせが先決
賃貸物件でのトラブル連絡先
良い物件は広告を出さなくても埋まる
納得の契約には物件全体を細かく確認


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)ネットで簡単賃貸検索