納得の契約には物件全体を細かく確認

"今現在非常に多くの人が、賃貸を利用しており、一生賃貸のまま生活を送っている人も大勢います。
ただ当然のことですが賃貸は自分のモノにすることが出来ないので自由性に欠けるというデメリットもあります。賃貸物件を借りる時には、部屋の中だけではなく物件全体に管理が行き届いているか、チェックをするようにしましょう。
どんなに素晴らしい物件であっても、管理状態が悪い物件はお世辞にも良い物件と言うことは出来ないのです。

 

入居者が居ないポストからチラシが溢れかえってしまっていて、床に散らかっている状況は管理が徹底されていません。
なので実際に物件を見学しに行く時には、物件全体を細かくチェックしていくようにしましょう。
掃除の頻度は賃貸物件によって違いがありますが、タバコの吸殻や、ゴミが散らかっている物件はしっかりと管理されていない証拠となります。
お化け屋敷のように電球が切れていたり、クモの巣を放置しているような物件は、問題外と考えるようにしましょう。"



納得の契約には物件全体を細かく確認ブログ:20/1/22

減量を実践していると、
必ず体重の変化がなくなる時期が訪れます。
それが、減量の停滞期なのです。

大抵の場合、減量を始めると、
最初のうちはドンドン体重が落ちていきます。
それが楽しくて楽しくて仕方がないのですが、
停滞期になると、体重の減少の変化が
ピタッと止まってしまうんですよね。

自分では減量を頑張っているつもりなのに、
増えてしまうことすらあるかもしれません。

でも、減量をしていると、
必ず停滞期はやってくるのです。

逆に、停滞期のない減量は危険です。
もし、停滞期がなく、ずっと体重が落ち続けているのなら、
身体を壊してしまわないうちに、
減量方法を見直した方が良いですよ!

減量の停滞期の期間は、人それぞれですが、
停滞期を早く乗り越える方法もあります。

それは、基礎代謝を上げることです。
減量の停滞期には基礎代謝が下がっていますので、
適度な体操などで基礎代謝を上げれば、
停滞期から早く抜け出せるでしょう。
とはいえ、過剰な体操は危険ですよ!

また、体重ではなく、
体脂肪を減らさなければ、
減量の意味がありません。

体重が減らないからと、
極端な食事制限をすれば、まず筋肉から落ちてしまい、
基礎代謝が下がるので、太りやすい身体になってしまうだけです。

適度な体操をすることで筋肉がつけば、
一時的に体重が増えたように思っても、基礎代謝が上がるので、
いずれ体重も減り、スタイルがよくなるでしょう。

なので、
停滞期になってしまっても、焦らないで、
それまで通りの減量法を続けることが賢明なんです!